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喪主挨拶

もう50近くもなれば色んなお付き合いの関係で冠婚葬祭に関わるわけですが、
とりわけ多いのがお通夜、お葬式ですね。

大体が葬儀屋が取り仕切るわけだからどこに行ってもまあ似たようなもの、、、
それはしょーがないとしても、私的に許せないのはあの喪主挨拶。
と言うのは葬儀屋が代弁するケースがあまりにも多いからなのだ!!

「本来で御座いますれば、ご参列の皆皆様方お一人一人のお膝元にはせ参じまして、
お礼を申さねばならぬところで御座いますれば、、、、云々」

そこまで謙る必要があるんですかねェ?
突然に一家の大黒柱がなくなったりしたら悲しみのあまり挨拶どころではない、、、
それは判ります。

でもね、男は40を越えたら親の年齢くらい数えるんだから、
その時を想定して短くても良いから自分の言葉で親の最後を締めくくるのは常識ではないのかえ?

私は父の時はそうしたし、母の時も自分の言葉で最期を送るつもりです。
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テーマ : なんとなく書きたいこと。。
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